【30代の選択】資産形成よりも大切にしたい。子育て世代の私が人生を豊かにするために大切にしている6つのこと

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30代になると、仕事では責任が増え、家では子育てに追われる毎日。

住宅ローンや教育費、老後資金など、お金のことを考えない日はないのではないでしょうか。

私も同じです。

「将来、家族に不自由な思いをさせたくない。」

そんな思いから、2020年に資産形成を始めました。

家計を見直し、固定費を減らし、投資信託や暗号資産への投資をコツコツ続けています。

資産が少しずつ増えていくことは、大きな安心につながりました。

でも、資産形成を続ける中で、一つの大切なことに気づきました。

お金は人生を豊かにするための「手段」であって、「目的」ではない。

健康を失ってしまったら。

子どもの成長を見逃してしまったら。

若い時にしかできないことを我慢してしまったら、

どれだけ資産が増えても、歳をとって振り返ったときに本当に豊かな人生だったと思えるでしょうか。

私が目指しているのは、お金持ちになることではありません。

健康で働き、家族と笑い合い、たくさんの思い出をつくり、自分らしく生きること。

そのための手段として、資産形成があります。

このページでは、私が資産形成と同じくらい、いや、それ以上に大切にしている6つの価値観をお伝えします。

  • 健康
  • 本当の豊かさ
  • 家族との時間
  • 思い出
  • 挑戦
  • 自分軸

どれも特別なことではありません。

でも、30代で子育てをしている今だからこそ、大切にしたいと思えることばかりです。

もしあなたも、「何のためにお金を増やすのか」を一度立ち止まって考えてみたいと思ったら、ぜひ最後まで読んでいただけるとうれしいです。

❶ 健康は、人生最大の資産

「もっと早く気づいていれば…。」

そう思うことがあります。

30代になると、仕事では責任が増え、家では子育てに追われる毎日。気づけば自分のことは後回しになっていませんか?

私もそうでした。

子どもを寝かしつけたあとに夜更かしをして、朝は眠いまま仕事へ。疲れていても「まだ大丈夫」と思い込み、健康について深く考えることはありませんでした。

でも、ある日ふと思ったんです。

もし今、自分が病気になって働けなくなったら、この家族はどうなるんだろう。

住宅ローン、教育費、毎月の生活費。

投資で増えた資産があったとしても、健康を失えば収入は減り、家族と笑って過ごす時間も失ってしまいます。

そこで気づきました。

人生で一番価値がある資産は、お金ではなく「健康」なんだ。

私たち30代は、人生で最も稼げる可能性が高い時期です。

「人的資本」は自分が持っている知識、技能、経験などですが、そこには健康も含まれます。これらは将来的に価値(成果や収入)を生み出すための源泉であり、いわば「自分という資産そのもの」です。

投資で何千万円もの資産を築くことも大切ですが、多くの家庭にとっては、これから何十年も働いて得られる収入のほうが、はるかに大きな資産です。

だからこそ、その人的資本を支える健康は、何よりも大切にしたい。

子どもが「パパ、一緒に遊ぼう!」と言ってくれる休日。

家族みんなで旅行に行く時間。

何気ない夕食で笑い合うひととき。

これらは健康だからこそ味わえる幸せです。

資産形成というと、お金を増やすことばかりに目が向きがちです。

でも私は、お金を増やす前に守るべきものがあると思っています。

それがです。

健康があるから働ける。

働けるから収入が生まれる。

収入があるから資産形成ができる。

そして資産があるから、家族との時間や心のゆとりが生まれる。

すべての土台は健康です。

だから私は、投資の前に睡眠を大切にし、適度に体を動かし、家族との時間を楽しむことを意識しています。

健康は、お金では買えません。

だからこそ、人生で一番最初に守りたい資産なのです。

❷ 本当の豊かさは「資産額」では決まらない

資産形成を始めた頃の私は、「とにかく資産を増やしたい」と思っていました。

毎月の家計を見直し、支出を減らし、NISAで積み立てを始める。少しでも多く投資に回そうと、お金のことばかり考える毎日でした。

資産が増えていくのを見るのは嬉しいものです。

「このまま続ければ、将来の不安はなくなるかもしれない。」

そう思うと、安心感もありました。

でも、ある日ふと気づいたんです。

私は何のために資産を増やしているんだろう。

お金は増えているのに、子どもと遊ぶ時間を惜しんでいたら。

家族旅行を「もったいない」と我慢していたら。

毎日お金のことばかり気にして、心に余裕がなくなっていたら。

それは本当に豊かな人生と言えるのでしょうか。

もちろん、お金はとても大切です。

生活費を気にせず暮らせる安心感。

急な出費にも慌てない余裕。

子どもの「やりたい」を応援できる選択肢。

お金があることで得られる安心は、間違いなくあります。

だから私は、資産形成は必要だと思っています。

でも、お金が増えれば増えるほど幸せになるとは限りません。

逆に資産が大きくなれば、「減らしたくない」という不安な気持ちが生まれるらしいです(まだ私は資産形成の途中なので、その感情はまだありませんが・・・)

他の人の資産額と比べてヘコむこともあります。

お金は心を楽にしてくれる一方で、とらわれ過ぎると心を縛ってしまうこともあるのです。

お金を「目的」ではなく「手段」です。私の人生は、お金を稼ぐためではなく、お金を使って、人生を豊かにするものだと考えています。

家族と旅行に行くため。

子どもの挑戦を応援するため。

老後にお金の心配をせず暮らすため。

そして、大切な人との時間を笑顔で過ごすため。

そのために資産形成があります。

私は「○○万円あれば幸せ」「億り人になれば人生は安泰」とは思いません。

本当の豊かさとは、資産額ではなく、自分や家族が心から幸せだと感じられる毎日を送れること。

その毎日を支える手段の一つが、お金です。

だから私は今日も、お金を増やすことだけを目的にするのではなく、お金を使ってどんな人生を送りたいのかを大切にしながら資産形成を続けています。

❸ 子どもと過ごせる時間は、想像以上に短い

「気づけば、こんなに大きくなっていた。」

子どもを見ていると、そんな瞬間が何度もあります。

昨日まで寝返りができなかったのに、気づけばハイハイを始める。

つかまり立ちを覚えたと思ったら、よちよち歩き始める。

初めて「パパ」と呼んでくれた日の感動は、今でも忘れられません。

そして、その感動は一人目だけではありませんでした。

二人目も、三人目も、産まれた日、初めて歩いた日、初めて話した日。そのたびに「こんなにも幸せな瞬間があるんだ」と胸が熱くなりました。

でも、不思議なことがあります。

毎日一緒にいると、その成長が当たり前になってしまうんです。

仕事や家事、育児に追われ、「今日も一日終わったな」と眠りにつく毎日。

気づけば、昨日まで赤ちゃんだった子が、もう自分で着替えをして、友達と走り回るようになっています。

三人目が生まれてから、私は意識して子どもたちを見るようになりました。

すると、「上の子もこんな表情をしていたな」「同じ仕草をしていたな」と、たくさんの思い出がよみがえってきました。

同時に、少しだけ後悔もしました。

もっと一瞬一瞬を大切に見ておけばよかった。

もっと抱っこしておけばよかった。

もっと一緒に遊べばよかった。

もっと写真だけではなく、この瞬間を心に焼き付けておけばよかった。

子どもの成長は、本当にあっという間です。

「今度、一緒に遊ぼう。」

「仕事が落ち着いたら出かけよう。」

そう思っているうちに、子どもはどんどん成長していきます。

親と手をつないで歩いてくれる時間。

「パパ、一緒に遊ぼう!」と誘ってくれる時間。

休日に「一緒にお出かけしたい」と言ってくれる時間。

そんな時間は、永遠には続きません。

私は、子どもが本当に親を必要としてくれる時間は、それほど長くないと思っています。

小学校高学年になる頃には、休日は友達と遊ぶ時間が増え、親と過ごす時間は少しずつ減っていくでしょう。

それは成長として、とても喜ばしいことです。

でもだからこそ、今しかない時間は、今しかありません。

資産形成をしている理由も、ここにつながっています。

将来のためにお金を増やすことは大切です。

でも、その将来のために、「今」という二度と戻らない時間を失ってしまっては、本末転倒だと思うのです。

子どもと笑い合った今日。

何気なく手をつないだ帰り道。

寝る前に読んだ絵本。

そんな何気ない一日が、きっと何年後にはかけがえのない思い出になります。

だから私は、お金を増やすことと同じくらい、家族との時間を大切にしたい。

子どもと過ごせる「今」は、どんな資産よりも価値のある、人生で一度しかない宝物なのです。

❹ 人生は「思い出」の積み重ね

もし今、「人生を振り返ってください」と言われたら、あなたは何を思い浮かべますか?

私は、お金や仕事ではなく、思い出が浮かびます。

学生時代の友達との何気ない会話。

部活動で悔し涙を流した日。

家族旅行で見た景色。

結婚式の日。

そして、子どもが初めて「パパ」と呼んでくれた瞬間。

人生を彩っているのは、こうした思い出ではないでしょうか。

一方で、30代になってからの毎日はどうでしょう。

朝は仕事へ行き、帰宅して家事や育児をして、気づけば子どもを寝かしつけ、そのまま自分も眠ってしまう。

また朝が来て、同じような一日が始まる。

そんな毎日を繰り返していると、あっという間に一年が過ぎていきます。

私の思い出を想像すると10代、20代の学生時代や結婚前までの思い出がいろいろ浮かびますが、

30代は日々の毎日がせわしなく過ぎていき、あまり思い出が浮かびません。

「去年の今頃、何をしていたかな?」

そう聞かれても、意外と思い出せないものです。

だから私は、連用日記を書いています。

連用日記とは、その日の日記を書くだけでなく、去年や一昨年の同じ日に書いた内容も一緒に読める日記です。

ページを開くたびに、

「去年の今日は家族で公園に行ったんだ。」

「一昨年の今日は、子どもが初めて自転車に乗れた日だった。」

「この頃は夜泣きで毎日寝不足だったな。」

そんな記憶が、一気によみがえります。

何気なく過ごしたと思っていた一日が、実はかけがえのない一日だったことに気づかされるのです。

そして思うことがあります。

お金は、あとから増やすことができます。

収入を増やしたり、投資を続けたりすれば、資産は少しずつ積み上げられるでしょう。

でも、昨日という一日は、どれだけお金を積んでも買い戻すことはできません。

子どもが初めて補助輪なしで自転車に乗れた日。

家族みんなで笑いながら食卓を囲んだ夜。

「パパ、だいすき」と抱きついてくれた日。

その一日は、一度きりです。

だから私は、資産形成と同じくらい、思い出を積み重ねることを大切にしています。

旅行に行くことだけが思い出ではありません。

休日に近所の公園へ行くことも。

家族みんなでアイスを食べることも。

寝る前に絵本を読むことも。

そんな何気ない時間が、数年後には何より大切な宝物になります。

資産形成は、未来の安心をつくるために必要です。

でも、人生を豊かにしてくれるのは、通帳の数字ではなく、

「あのとき幸せだったな」と振り返れる思い出です。

私はこれからも、お金を積み上げるだけではなく、家族との思い出も積み重ねていきたい。

それが、私にとって本当の豊かさだと思っています。

❺ 毎日をもっと楽しくする、小さな挑戦

「また一年が終わった。」

30代になってから、この言葉を口にすることが増えました。

仕事をして、家に帰って、子どもと過ごし、寝かしつけをして一日が終わる。

それは決して悪い毎日ではありません。

むしろ、家族と過ごせる幸せな毎日です。

でも、気づけば一年が驚くほど早く過ぎていきます。

学生の頃は、一年がもっと長く感じていました。

初めての友達。

初めての彼女。

初めての部活動。

初めてのアルバイト。

毎日のように新しい経験があり、毎日が新鮮でした。

一方で、大人になると「いつもの毎日」が増えていきます。

人は本能的に、安心できる環境を好みます。

心理学では、それをコンフォートゾーンと呼びます。

居心地がいい場所にいることは安心できますが、その反面、新しい刺激は少なくなります。

だからこそ、毎日があっという間に過ぎていくように感じるのかもしれません。

私は、「人生をもっと楽しくするには、小さな挑戦を続けることが大切なんじゃないか」と考えるようになりました。

5年後の自分が「今の自分」にアドバイスをするとしたらどんな助言や忠告をすると思いますか?

理想の自分を想像したときに「自分が取り組むべきこと」はなんですか?

大きな挑戦である必要はありません。

ブログを始めてみる。

読んだことのない本を一冊読む。

子どもと行ったことのない公園へ出かける。

朝10分だけ早起きして散歩をする。

どんな小さな挑戦でも、昨日とは少し違う一日になります。

とはいえ、新しいことを始めるのは簡単ではありません。

仕事や育児で忙しい毎日の中では、「また今度でいいか」と思ってしまうこともあります。

ただ、新しいことに一歩踏み出し、自分らしい人生を歩んでいく。

その積み重ねが、きっと「毎日が楽しい」と思える人生につながると信じています。

❻ 幸せは、他人との比較ではなく、自分の価値観で決まる

資産形成を始めると、不思議なことが起こります。

最初は、「将来、家族が安心して暮らせるように」という思いで始めたはずなのに、いつの間にか周りと比べるようになってしまうのです。

SNSを開けば、

「30代で資産3,000万円達成!」

「FIREしました!」

「年間配当○○万円!」

そんな投稿が目に入ります。

もちろん、その努力は本当に素晴らしいと思います。

でも、それを見たあとに、

「自分はまだまだだな。」

「もっと投資しなきゃ。」

「もっとお金を増やさなきゃ。」

そんな気持ちになったことはありませんか?

私は何度もありました。

でも、ある日気づいたんです。

どれだけ資産が増えても、比べる相手がいる限り、満足する日は来ない。

上を見れば、必ずもっと資産がある人がいます。

もっと稼いでいる人もいます。

もっと成功しているように見える人もいます。

だから、他人を基準にしてしまうと、幸せはどんどん遠ざかってしまいます。

そんな自分を変えたくて始めたのが、毎朝のジャーナリングでした。

ジャーナリングは、「書く瞑想」とも呼ばれています。

私が毎朝書くのは、たった二つだけです。

一つは、昨日感じたこと。

昨日嬉しかったこと。

感謝したこと。

反省したこと。

イライラしたこと。

嫌だったこと。

頭の中にある気持ちを書き出すと、不思議と心が整理されます。

もう一つは、目標です。

これは、今日したいことの目標でもいいですし、筋トレをするなど、毎日継続したいことなんでもいいです。昨日と同じことを書いても構いません。書き出すことが大事です。

たった数分ですが、ジャーナリングを続けることで、

  • 自分が本当に大切にしたいものや価値観
  • 自分の気持ちの整理
  • 今日は何を大切に過ごそうか 

が少しずつ見えてきて、少しずつ行動が変わり、毎日がただ流れていく感覚も減ってきました。

私が求めていたのは、誰かよりお金持ちになることではありませんでした。

家族が笑顔で過ごせること。

子どもの成長を近くで見守れること。

健康で働き続けられること。

将来のお金の不安を減らし、心に余裕を持てること。

それが、私にとっての幸せでした。

だから今は、他人とはあまり比べません。

比べるのは、昔の自分です。

昔の自分より家族と笑顔で過ごせたか。

昔の自分より健康を大切にできたか。

昔の自分より一歩でも目標に近づけたか。

その小さな積み重ねが、自分らしい人生につながると信じています。

資産形成も同じです。

一夜にして大きな資産を築く人もいるかもしれません。

でも、私が目指したいのは、焦らず、無理をせず、自分たち家族のペースで未来をつくることです。

このブログでは、投資や節約、家計管理について発信しています。

でも、本当に伝えたいことは、お金を増やすテクニックだけではありません。

「お金を使って、どんな人生を送りたいのか。」

その答えは、人それぞれ違います。

だからこそ、自分だけの価値観を大切にしてほしい。

自分の幸せを、誰かの物差しで測らないでほしい。

人生は一度きりです。

健康を大切にし、家族との時間を大切にし、思い出を積み重ねながら、自分らしい人生を歩んでいく。

そのための手段として、お金があり、資産形成があります。

私はこれからも、昨日の自分よりほんの少し成長できるように、一歩ずつ前へ進んでいきます。

そして、このブログが、同じように家族の未来を大切にしたいと願う30代子育て世代のみなさんの、小さなきっかけになれば嬉しいです。

私が資産形成で本当に手に入れたいもの

ここまで読んでくださり、ありがとうございます。

ここまで読むと、「この人は資産形成のブログなのに、お金以外の話が多いな」と思われたかもしれません。

でも、それには理由があります。

私は、お金を増やすことが人生の目的だとは思っていません。

もちろん、お金は大切です。

お金があれば、将来への不安は減ります。

子どもの「やりたい」を応援できます。

家族旅行にも行けます。

病気や突然の出費にも慌てずに済みます。

だから私は、節約をして、投資をして、資産形成を続けています。

しかし、それはゴールではありません。

本当に手に入れたいものは、その先にあります。

子どもと「パパ、もう一回!」と言いながら笑って遊ぶ休日。

家族みんなで食卓を囲み、「今日こんなことがあったよ」と話す何気ない夕食。

健康だからこそ行ける旅行。

歳を重ねても夫婦で笑い合える毎日。

そんな何気ない幸せを、一つでも多く積み重ねることです。

人生は、お金の多さで決まるものではありません。

人生を振り返ったときに思い出すのは、通帳の残高ではなく、家族と笑った時間や、大切な人と過ごした記憶ではないでしょうか。

だから私は、健康を大切にします。

健康があるから働ける。

働けるから家族を支えられる。

そして、家族との時間を大切にします。

子どもは驚くほどの速さで成長します。

「また今度」は、いつの間にか来なくなってしまうかもしれません。

だからこそ、「今」を大切にしたい。

そして、小さな挑戦を続けます。

昨日より少しだけ成長した自分でいるために。

誰かと比べるのではなく、自分らしい人生を歩むために。

私が目指している資産形成は、お金持ちになることではありません。

家族と笑顔で過ごせる時間を増やすこと。

健康で、自分らしく人生を楽しむこと。

たくさんの思い出を積み重ねること。

そのために、お金があります。

そのために、投資があります。

そのために、節約があります。

資産形成は、人生の目的ではありません。

人生を豊かにするための手段です。

このブログでは、投資信託や暗号資産、家計管理や節約について発信しています。

でも、その根底にある想いは、いつも同じです。

30代の子育て世代が、お金の不安を少しでも減らし、大切な家族との時間を笑顔で過ごせること。

未来に希望を持ち、「やってよかった」と思える資産形成を続けられること。

そんなきっかけを、このブログで届けられたら嬉しいです。

10年後、20年後。

資産が増えたことだけでなく、

「子どもとたくさん遊べてよかった。」

「家族でたくさん笑えてよかった。」

「健康で、幸せな毎日を送れてよかった。」

そう心から思える人生を、一緒につくっていきましょう。

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